ジンジャーシロップ
最近また、気温は冬に逆戻りですね。
まったく春が待ち遠しい。
家の中にいても冷えるので、ジンジャーシロップを作りました。
レシピはこちらのサイトです。
生姜シロップにレモン汁を入れると、きれいなピンク色になるんですよ。
最終的にシロップとジャムに分けますが、このジャムも副産物とは思えないくらい美味しい!!
自家製食パンに乗せてもいいし、マフィンに入れるのもいいです。
爽やかで少し大人味なマフィン。
最近また、気温は冬に逆戻りですね。
まったく春が待ち遠しい。
家の中にいても冷えるので、ジンジャーシロップを作りました。
レシピはこちらのサイトです。
生姜シロップにレモン汁を入れると、きれいなピンク色になるんですよ。
最終的にシロップとジャムに分けますが、このジャムも副産物とは思えないくらい美味しい!!
自家製食パンに乗せてもいいし、マフィンに入れるのもいいです。
爽やかで少し大人味なマフィン。
バレンタインに焼いたガトーショコラです。
ヴァローナのチョコがたっぷり。
濃厚です。
小さな型でも焼いて、今年のバレンタインは手づくりでした。
...って、もうひなまつりも終わってますけど^^
こっちは次女が作った友チョコがわりのココアクッキー(焼く前です)。
ここ数年、バレンタインはどんどん友チョコの日と化していますよね。
長女も毎年すごい数で苦しんでいるので(みんな手づくりが基本なところは感心)
「誰かが友チョコ廃止を提案したら、案外みんな賛成するんちゃう~?」と囁くのですが、自分からそんなことは言えないタイプ。
でも今年は前日まで合宿だったので、疲れ果てた帰りの車中で流れ的に廃止が決まり、ほっとしてました。
バレンタインかぁ。
今は友チョコなんて言っていても、いつかはときめくバレンタインを迎えるようになるんだろうな。
うらやまし。
...って、だからもうひなまつりも終わってるってば...すみません遅々(おそおそ)です。
最近、休みの日には手捏ねで食パンを焼きます。
これは、小麦粉の食パンで、こちらのレシピで作りました(捏ね時間、発酵時間は様子を見ながら)。
捏ねて1次発酵、まるめてベンチタイム、成型、2次発酵、焼きあげ...合間に料理等々しながら、4時間かけてのパン作り。
時間がかかる、難しい、お店のパンには勝てない(私が作った場合)...というイメージで、今まで足を踏み入れなかったパンの世界ですが、実際にやってみると思ったより苦にならない上に、とにもかくにもすごく美味しい!!
バターをカルピスバターにしたり、粉もいいものを使ったりと、素材に関しても自由に贅沢できますもんね。
ホームベーカリーを買う前に手捏ね感を学ぼうと始めた手捏ね食パンですが、手と時間をかける分「作りたい欲求」の満足度も高く、このまま手捏ねを続けるのもアリな気もしています。
米粉100%の食パンなら1次発酵が不要なので、もっと手軽に作れるんですよ。
もちもち食感の食パンに、いろいろ巻き込んで...パンも妄想も膨らむのです^^
使っているのは二斤用の型で、ちょうど手で捏ねやすい分量なのですが、理想を言えば、オーブンを立ち上げるなら一度に二斤型を2本は焼きたいところ。
そうすればほぼ一週間分のパンが生産できることになります。
四斤分の粉はどうでしょう?...捏ねられるものかな。
いい天気ですね。
部屋の中は暖房器具なしでも、日差しで春の陽気。
今日は、奈良のカフェレストランカントリーカフェ ハーブクラブについて書きますね。
知的障害者福祉施設「あおはに会」が就労施設として経営しているカフェです。
12月の話なのですが、長女の個人懇談前に母娘2人ランチでした。
奈良市街から車で30分ほど、ひと山越えるとお店にたどり着きました。
梅酢を使った玄米ちらしです。
お正月あけに...正月食材消費のために作りました。
黒米を少し加えたので、ほんのり紫色をしているのですが...分かりにくいです^^
白米とならもっと紫の発色がよく、さらに酢と合わせると鮮やかなピンク色に変化するので、面白いんですよ。
黒米は古代米の一種で、黒い色はアントシアニンです。

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