保存品づくり
保存品づくりのシーズンですね。
順調ですか?
うちの今年の保存品ひとつめ
らっきょうです。
これはもう漬けあがり。
今年は辰巳芳子さんのレシピで漬けてみました。
しっかり塩で下漬け後、本漬けには塩は入りません。
しつこさのない味で美味しい。
「なかなか、これ!という味に出会えない」という話を聞くのがらっきょう漬け。
実は私もそうでした。
何かしっくりこなくて納得できなかったのですが、私にとっての原因は「塩」だったようです。
保存品づくりのシーズンですね。
順調ですか?
うちの今年の保存品ひとつめ
らっきょうです。
これはもう漬けあがり。
今年は辰巳芳子さんのレシピで漬けてみました。
しっかり塩で下漬け後、本漬けには塩は入りません。
しつこさのない味で美味しい。
「なかなか、これ!という味に出会えない」という話を聞くのがらっきょう漬け。
実は私もそうでした。
何かしっくりこなくて納得できなかったのですが、私にとっての原因は「塩」だったようです。
先週、両親を誘ってラッキーガーデンへ行きました。
気候もいいこの時期に、二人にあの景色を見せてあげたいと思ったんです。
父の日間近だったし。
早めについたので、ヒツジのいる場所で涼んでいました。
暑かったんですよ。
長女の好きなおかず豆を作りました。
小分けで冷凍しておいて、お弁当にも入れます。
最近、乾燥大豆を戻すところから作っているのですが、乾燥豆も結構な値段ですよね。
それなら水煮の方が手軽なんだけど、やわらかめの豆が好きなので、ひと手間の価値はあるでしょうか。
今度水煮をもうひと煮してみるかな^^
大池から望む薬師寺東塔と西塔です。
向って右側の東塔は唯一創建当時より現存している建物で、1300年の歴史があるのですが、この度解体補修が行われるとのこと。
7月から調査のため囲いで覆われて、見ることができなくなるそうです(諸説ありますが新聞発表では)。
来年の平城遷都1300年祭にあわせて一時囲いは外されるようですが、その後本格的な補修にはいると、10年間は二塔の並ぶ姿を見られなくなります。
10年先なんて想像もできない...長いですね。
それとも過ぎてしまえばあっという間?
こんな風に、薬師寺のお陰でふと手に入ることになった10年というひとつの目盛。
補修が終わってメディアで紹介される頃、今の自分の思いや状況がきっと蘇ると思うので、
「あの日から繋がって今がある」と思えるように、10年をしっかり過ごしたいと思うのでした。
家族をおいて旅行ができる年齢にもなっていると思うので、その時はつきあってね(誰に言うてんねん)。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
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